昨日は冬至でした
NZは南半球なので
でも、日が一番短いのは今日らしい
冬至の昨日ではなくて
NZに来てから約4ヶ月
いやぁ、早いなぁ
4ヶ月に見合うだけの結果が出ているか?
それは多分NOですね
当初の考えだと、
そろそろ最初の売上をあげても良い頃
なんだけど、まだまだ・・・
冬至明けのクライストチャーチは雨です
2009年6月22日月曜日
2009年6月19日金曜日
うまそうな種
かなりオイシイと思われる
ビジネスの種を発見しました・・・!
それが何かはまだココで公表できないけど(残念・・!)
NZで安~く仕入れられて
かつ日本では高~く売れるもの
これはかなりいけるんじゃないかぁ~~?
( ̄ー ̄)ニヤリ
ちなみにソレが入ってる袋

※袋の「nest」は全く関係ないです
いや、これは盲点・・!
でもよ~く考えれば
「こっちだと、良いものが安くて当然だよなぁ」
というモノ
これマジメにやってみようかな・・・マジで
ビジネスの種を発見しました・・・!
それが何かはまだココで公表できないけど(残念・・!)
NZで安~く仕入れられて
かつ日本では高~く売れるもの
これはかなりいけるんじゃないかぁ~~?
( ̄ー ̄)ニヤリ
ちなみにソレが入ってる袋

※袋の「nest」は全く関係ないです
いや、これは盲点・・!
でもよ~く考えれば
「こっちだと、良いものが安くて当然だよなぁ」
というモノ
これマジメにやってみようかな・・・マジで
2009年6月18日木曜日
NZの政治家もワケ分かりません
日本の政治家もそうですけど、
NZの政治家も時にワケ分からんコトを言い出します
NZ教育副大臣のおっちゃんがこんなことを
「マオリ(原住民)の学生を、無条件で大学に入れるべきだ!」
つまり、全員が受けなきゃいけないNCEA(大学受験みたいなもの)を
マオリの学生に対しては免除しよう、だって
「は?」
ですよね 笑
当然のことながら凄まじい反論を買っていて
「じゃあ、日々勉強をがんばってる白人の子供はどうなるの?」
とか、様々な意見がTVを騒がせています
確かに
マオリの学生は他の人種に比べて大学進学率が低い
また、社会人になってからの平均収入も低い
これらは事実
でも、大学を無条件入学にしたところで
この問題って解決しないのでは・・・
高校の勉強でも大変で、だから進学をあきらめるのに
もっとムズカしい大学をどうやってやっていくの?
と思いますよね
もし人種間の進学率を同じにするのであれば、
もっと根本的なところ、つまり
家庭内教育から変えていかなきゃいけないのでは・・
NZの政治家も時にワケ分からんコトを言い出します
NZ教育副大臣のおっちゃんがこんなことを
「マオリ(原住民)の学生を、無条件で大学に入れるべきだ!」
つまり、全員が受けなきゃいけないNCEA(大学受験みたいなもの)を
マオリの学生に対しては免除しよう、だって
「は?」
ですよね 笑
当然のことながら凄まじい反論を買っていて
「じゃあ、日々勉強をがんばってる白人の子供はどうなるの?」
とか、様々な意見がTVを騒がせています
確かに
マオリの学生は他の人種に比べて大学進学率が低い
また、社会人になってからの平均収入も低い
これらは事実
でも、大学を無条件入学にしたところで
この問題って解決しないのでは・・・
高校の勉強でも大変で、だから進学をあきらめるのに
もっとムズカしい大学をどうやってやっていくの?
と思いますよね
もし人種間の進学率を同じにするのであれば、
もっと根本的なところ、つまり
家庭内教育から変えていかなきゃいけないのでは・・
2009年6月17日水曜日
写真道
最近、モノの写真を撮ることが多くて
去年買った一眼レフカメラが
ここにきて大活躍中
撮るモノはもちろん売り物系なので
パッと見は面白くもなんとも無いけど
やってると結構ハマる 笑
いかに「それっぽく」撮るか
最近はネット上にもいろいろ情報が転がってるので
それを片っ端から見てる
凝りっぷりは最近エスカレートしてきて、
最近は撮影用小型スタジオまで自作
余ったダンボールを切って
内側に白い布を貼り付けて作っただけだけど
これが有ると無いでは全然見栄えが違う
あと照明も重要
ベッドサイドスタンドにシートかぶせて
即席撮影ライトを作ったりして
でも、やっぱり自然光が一番キレイに撮れる
晴れの日なんか、日光を活かしつつ
影を目立たせないようにするため、
窓際で白いシートをかぶり撮影してます
通行人が見ると完全に変人だろうなぁ 笑
ちなみにこないだ撮った写真はこんなカンジ↓


まぁ、プロとか詳しい人が見ると
多分「残念なカンジ」
でも素人が見る分には
結構良い線いってると思うけどなぁ・・
どうでしょう・・?
去年買った一眼レフカメラが
ここにきて大活躍中
撮るモノはもちろん売り物系なので
パッと見は面白くもなんとも無いけど
やってると結構ハマる 笑
いかに「それっぽく」撮るか
最近はネット上にもいろいろ情報が転がってるので
それを片っ端から見てる
凝りっぷりは最近エスカレートしてきて、
最近は撮影用小型スタジオまで自作
余ったダンボールを切って
内側に白い布を貼り付けて作っただけだけど
これが有ると無いでは全然見栄えが違う
あと照明も重要
ベッドサイドスタンドにシートかぶせて
即席撮影ライトを作ったりして
でも、やっぱり自然光が一番キレイに撮れる
晴れの日なんか、日光を活かしつつ
影を目立たせないようにするため、
窓際で白いシートをかぶり撮影してます
通行人が見ると完全に変人だろうなぁ 笑
ちなみにこないだ撮った写真はこんなカンジ↓


まぁ、プロとか詳しい人が見ると
多分「残念なカンジ」
でも素人が見る分には
結構良い線いってると思うけどなぁ・・
どうでしょう・・?
2009年6月16日火曜日
初、操縦席!
この前の日曜、なんとなんと
飛行機の操縦席に乗らしてもらいました!
(もちろん飛んでないけど・・・)
・・・・マジ感激!
クライストチャーチに来て、
ホンモノの飛行機に触れるなんて・・・
子供達以上に自分がハシャいでた!
訓練機のセスナとかに乗らせてもらったけど、
中は想像以上に狭い・・!隣の人と近い!
コックピットの中って、
パソコンのシミュレーションゲームでしか
知らなかったから
計器類も初めてホンモノを拝み、
「あ、これが昇降計かぁ」
「へぇ、フラップてこんなとこにあるんだぁ」
とか、よく分からないところで感激しまくり
ハンガーを後にしてから
ラウンジでコーヒー飲んでると
何やら無線の会話がどこからか・・・
よく聞いてると、
それはパイロットと管制塔との通信
ラジオみたいにずっと流れている
「... emirates ***, you are clear for take off」
(エミレーツ航空**便、離陸を許可する)
「... clear for take off, emirates ***, thank you」
(離陸許可(復唱)、ありがとうございます)
・・なカンジの会話が聞こえる
全部ホンモノだから
嬉しくなってずーっと聞いてました
一緒に見に行った子供達よりも
ずっとはしゃいでた気がします 笑
ゆうきさん、ありがとうございました!
飛行機の操縦席に乗らしてもらいました!
(もちろん飛んでないけど・・・)
・・・・マジ感激!
クライストチャーチに来て、
ホンモノの飛行機に触れるなんて・・・
子供達以上に自分がハシャいでた!
訓練機のセスナとかに乗らせてもらったけど、
中は想像以上に狭い・・!隣の人と近い!
コックピットの中って、
パソコンのシミュレーションゲームでしか
知らなかったから
計器類も初めてホンモノを拝み、
「あ、これが昇降計かぁ」
「へぇ、フラップてこんなとこにあるんだぁ」
とか、よく分からないところで感激しまくり
ハンガーを後にしてから
ラウンジでコーヒー飲んでると
何やら無線の会話がどこからか・・・
よく聞いてると、
それはパイロットと管制塔との通信
ラジオみたいにずっと流れている
「... emirates ***, you are clear for take off」
(エミレーツ航空**便、離陸を許可する)
「... clear for take off, emirates ***, thank you」
(離陸許可(復唱)、ありがとうございます)
・・なカンジの会話が聞こえる
全部ホンモノだから
嬉しくなってずーっと聞いてました
一緒に見に行った子供達よりも
ずっとはしゃいでた気がします 笑
ゆうきさん、ありがとうございました!
2009年6月15日月曜日
ハミルトン振り返り
週末をまたいでしまいましたが、
ハミルトンの報告です
参加したのは、
「New Zealand Agriculture Fielday」
という年に一回ある農業酪農展覧会・見本市
どうやら南半球で一番の農業展覧会らしく
東京ドーム何個分かのスペースに
凄まじい数の出展者が集まるかなり大きなイベント
今回はオークランドまで飛行機で飛び、
レンタカーで走ること1時間半、
NZで4番目に大きな都市、ハミルトンへ
当初は夜中くらいにハミルトン入りするはずが、
飛行機(Jetstar)が遅れまくり
結局会場近くに到着したのは午前3時
しかも、道中凄まじい霧でほとんど前が見えない
クタクタになりつつ、ハミルトン空港の駐車場で車中泊
(これまたこたえた・・・)
夜が明け、開場が近付くと
ドコからとも無くクルマがたくさん現れ
一気に激混み状態に!
なんとか駐車し、いよいよ会場へ!
天気にも恵まれ、しかも朝早いからか
比較的ゆったり見て回れた(後ほどもっと混んだが)
まぁ、日本じゃ見られないような
農業機械やら、酪農道具やら、牧草やら、動物やら、
農業・酪農に関するものなら何でもある!
しかも、その場で買えるし
日本の農業と比べて
かなり合理化、システム化、大型化が進んでいて
「いかに少ない人・リソースで大きな収穫を得るか」が
とことん追求されている印象
もちろん土地が広いので、
そうならざる得ないんだろうけど
で、メインの目的である商品探しだけど
出展の大半はやはり農家向けで、
なかなか売れそうなモノは少ない
それでも、いくつかは気になる商品があり
もちろん連絡先をゲットし、サンプルでいくつか買ってきました
あ、そうそう
クライストチャーチで仕事を一緒にしている
マークが出展しててちょっとびっくり
ココまで来て店出してるんだなぁと
がんばってるなぁ
ハミルトンの報告です
参加したのは、
「New Zealand Agriculture Fielday」
という年に一回ある農業酪農展覧会・見本市
どうやら南半球で一番の農業展覧会らしく
東京ドーム何個分かのスペースに
凄まじい数の出展者が集まるかなり大きなイベント
今回はオークランドまで飛行機で飛び、
レンタカーで走ること1時間半、
NZで4番目に大きな都市、ハミルトンへ
当初は夜中くらいにハミルトン入りするはずが、
飛行機(Jetstar)が遅れまくり
結局会場近くに到着したのは午前3時
しかも、道中凄まじい霧でほとんど前が見えない
クタクタになりつつ、ハミルトン空港の駐車場で車中泊
(これまたこたえた・・・)
夜が明け、開場が近付くと
ドコからとも無くクルマがたくさん現れ
一気に激混み状態に!
なんとか駐車し、いよいよ会場へ!
天気にも恵まれ、しかも朝早いからか
比較的ゆったり見て回れた(後ほどもっと混んだが)
まぁ、日本じゃ見られないような
農業機械やら、酪農道具やら、牧草やら、動物やら、
農業・酪農に関するものなら何でもある!
しかも、その場で買えるし
日本の農業と比べて
かなり合理化、システム化、大型化が進んでいて
「いかに少ない人・リソースで大きな収穫を得るか」が
とことん追求されている印象
もちろん土地が広いので、
そうならざる得ないんだろうけど
で、メインの目的である商品探しだけど
出展の大半はやはり農家向けで、
なかなか売れそうなモノは少ない
それでも、いくつかは気になる商品があり
もちろん連絡先をゲットし、サンプルでいくつか買ってきました
あ、そうそう
クライストチャーチで仕事を一緒にしている
マークが出展しててちょっとびっくり
ココまで来て店出してるんだなぁと
がんばってるなぁ
2009年6月13日土曜日
とりあえず戻ってきました
とりあえず帰ってきましたぁ
ハミルトンより
飛行機は行きも帰りも遅れまくり、
どっちも2時間以上待たされる始末
Jeststar、安いのはいいけど
こんなにも遅れると
信用なくすんじゃないかなぁ・・・
いやいや、それでも疲れたぁ
最終日はオークランドで店回って
それなりに面白い商品にも出会えました
しかも今回はクルマがあったからかなり楽ちん
さてさて、今日はこれから
剣道行って、買い物して、
夜にはパーティにお呼ばれしてるので
休む暇がありませ~ん
ハミルトンより
飛行機は行きも帰りも遅れまくり、
どっちも2時間以上待たされる始末
Jeststar、安いのはいいけど
こんなにも遅れると
信用なくすんじゃないかなぁ・・・
いやいや、それでも疲れたぁ
最終日はオークランドで店回って
それなりに面白い商品にも出会えました
しかも今回はクルマがあったからかなり楽ちん
さてさて、今日はこれから
剣道行って、買い物して、
夜にはパーティにお呼ばれしてるので
休む暇がありませ~ん
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